健康経営への取組み

「働きがいがあり、家族に誇れる仕事ができる会社に」という
企業ビジョンを実現するには、社員が「心身共に健康である」ことが重要と考え、
健康経営の推進に取組んでいます。


心・身の両面からのヘルスサポート


健康増進(メンタルヘルス対策)

管理者を中心とした「ラインケア」と社員自身が行う「セルフケア」、両方を強化するために集合研修やeラーニングを行ったり、メンタルヘルス検定資格の取得を支援しています。
また外部相談窓口も設け、社員が気軽に安心して相談できる環境を提供しています。


健康増進(フィジカル対策)

生活習慣病予防に向けたさまざまな健康セミナーや、産業医・保健師による面談、栄養士による食の相談会、禁煙支援など、社員の健康増進をサポートしています。


コミュニケーション活性化

スポーツイベントや社外セミナー、体験教室などのイベントを定期的に開催。また、富士山エコ活動や社内報サイトの運営など、社内横断コミュニケーションを促進し、活気ある職場づくりを支援しています。


ワーク・ライフ・バランスの推進

在宅勤務の推進やフレックスタイム制の導入により、社員一人ひとりのワーク・ライフ・バランスを支援しています。


オフィス環境の整備

オフィスは社員が日々多くの時間を過ごす場所だからこそ、一人ひとりが健康的に働くことができる空間づくりを目指して、オフィス環境を整備しています。

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