CSR 2013.05.11

「春の富士山環境保護活動」を掲載しました。

2013年5月11日、山梨県の西湖湖畔にて特定外来種駆除活動、鳴沢村にて植樹活動を行いました。

今回の駆除対象は「オオキンケイギク」。日本固有の生態系を破壊するとして、外来生物法で特定外来生物として指定されています。今回は約7000株ものオオキンケイギクを駆除しました。今回が3回目となる外来種駆除活動では、これまでに2万6000株の外来種を駆除しています。

外来種駆除活動後は山梨県鳴沢村「活き活き広場」で、ミツバツツジ100本とイロハモミジ5本の植樹を行いました。植樹活動は今回で4回目となり、これまでに植樹した本数は500本を越えます。

ドコモ・システムズでは今後も引き続き、清掃活動等を通した環境保護活動を継続して参ります。

春の富士山環境保護活動

春の富士山環境保護活動


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