こんなお悩みお持ちの方に最適です

セキュリティ対策を
どこまですればよいのか
わからない

最新の脅威に
追随するには際限なく
コストがかかる

自社の情報
セキュリティ人材が
不足している

セキュリティ対策を全体最適化する「s-WorkProtector」とは

s-WorkProtectorは、マルウェア検知・不正サイトアクセス防止・情報漏えい対策などの入口出口対策、 24時間監視や運用最適化を実現する統合セキュリティサービスです。 日々巧妙化するセキュリティ脅威に追随しセキュリティ投資やリスクを最小化。 お客様が本来の業務に専念いただけるようサポートいたします。

日々巧妙化するセキュリティ脅威への対策はs-WorkProtectorにお任せください!

際限のないセキュリティ投資にピリオド!

ドコモ・NTTグループの情報資産も守る高度な情報漏えい対策の秘密とは?

日々高まる情報漏えいリスク

サイバー攻撃による情報漏えいに気づいていないケースが増加しています。

増え続けるセキュリティ対策への負担

攻撃手法は日々多様化しており、追従するには無限のコストがかかります。

s-WorkProtectorならコストや人的リソースを効率化して 高度な情報セキュリティ対策を実現できます

日々巧妙化するセキュリティ脅威への対策はs-WorkProtectorにお任せください!

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お客様のニーズに合わせたプランを提供いたします

Basicプラン
  • セキュアインターネットGW
    不正通信による情報漏えいと外部からの不正アタックをブロック
  • メールフィルター
    マルウェア感染リスクの軽減、メールによる情報漏えい対策
月額¥950/ ID
Basicプラン (+オプション)
  • 端末管理オプション
    ランサムウェアなどの拡散リスク低減
月額¥2,450/ ID
Premiumプラン
  • ファイル暗号化
    万が一外部にファイルが持ち出された場合も、暗号化により情報漏えいを抑制
月額¥3,600/ ID
  • 別途、お客様と弊社データセンタ間の回線費用が必要です。
  • お客様ネットワークと弊社データセンタ間の接続費用については別途発生いたします。

日々巧妙化するセキュリティ脅威への対策はs-WorkProtectorにお任せください!

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s-WorkProtectorが選ばれる 7つの理由

s-WorkProtectorは、多層防御によるセキュリティ対策のみでなく、22万人規模のセキュリティ運用で蓄積した知見をベースに、 最新の脅威を早期に把握し被害を未然に防ぐための監視・運用から、インシデント発生時の分析・対処までをご提供しています。
日常のPDCAと有事の際の迅速対処も含めたトータルセキュリティサービスでお客様の情報資産を守ります。

発生している攻撃内容をSOC(Security Operation Center)が解析し、入口出口対策を最新化します。
ゼロデイ攻撃(※)に対し、セキュリティ機器対策が最新化されるまでの空白期間をSOCがカバーします。

  • ゼロデイ攻撃とは、セロデイの状況下でのソフトウェアの脆弱性を狙った攻撃です。
    ある脆弱性が発見され、セキュリティ対策(修正プログラムの適用など)が出来ておらず、脅威にさらされる無防備な状態をゼロデイといいます。

不正通信を確認した場合は、速やかに通信ブロックしお客様に報告いたします。

外部機関から最新のセキュリティ情報の入手時やSOC(Security Operation Center)が検知したURLの過去アクセス履歴を調査し、該当者がいた場合はお客様に報告いたします。
ゼロデイ攻撃(※)など、過去のタイミングでは検知できなかった通信の有無を調査します。

  • ゼロデイ攻撃とは、セロデイの状況下でのソフトウェアの脆弱性を狙った攻撃です。
    ある脆弱性が発見され、セキュリティ対策(修正プログラムの適用など)が出来ておらず、脅威にさらされる無防備な状態をゼロデイといいます。

日々検知した検体をセキュリティベンダに提供しウイルス定義への早期反映を図ることで、サービスのセキュリティ向上を図っています。
s-WorkProtectorには、弊社サービスをご利用いただいている22万人のご利用者の解析結果が反映されています。

  • サンドボックスとは、独立した分析用環境にて、システムに被害を与える恐れのあるファイルを実際に動作させ、その振る舞いを分析する環境です。
    既知のマルウェア等に該当しないファイルであっても悪意を検出することが可能です。

アンチウイルスソフトによる検疫失敗を確認した場合はお客様にご報告いたします。
検疫失敗(※)を通知することで、対処漏れ(脅威残存)を防止します。

  • 検疫とは、脅威として検出された項目を隔離し実行できないようにすることです。
    検疫失敗とは、何らかの理由により上記処理が失敗している状態です。
    また、通知対象となるアンチウイルスソフトは、s-WorkProtectorがサポートしている製品となります。

セキュリティ資材をご利用の端末へ自動配布します。(※)
SOC(Security Operation Center)側で更新プログラムの配信状況を管理し配布することで、個々の端末によるセキュリティ対策のバラつきを抑え、最新のセキュリティ状態を保ちます。

  • s−WorkProtectorがサポートしている製品が対象となります。

不正通信やメール検知状況、端末への資材適用状況のレポートを月次で提供します。
お客様環境の不正通信やメール検知状況のサマリーからセキュリティリスクを評価し推奨対応事項をご案内します。

  • 本サイトに記載されている会社名・商品名・サービス名は各社の商標または登録商標です。
    また、必ずしも商標表示(TM ・(R))を付記しておりません。

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