動態管理・車両運行管理のトータルサポーターdocoですcar

通信型ドライブレコーダー

0120-861-374

受付時間:月曜〜金曜 ( 10:00 〜 17:00 )

運行管理のトータルサポーター「docoですcar 導入実績 3,000社 / 52,000台 突破!

docoですcar Safety

通信型ドライブレコーダー

お役立ち資料一覧

docoですcar Safety

通信型ドライブレコーダー

お役立ち資料一覧

ドライブレコーダーに肝心の映像が記録されていない!?
導入前にこれだけは知っておきたい!ドライブレコーダー導入後の課題

ドライブレコーダーの映像が記録されていなかった経験がある企業は50.3%に上ります。社用車にドライブレコーダーを設置しても、事故や危険運転が発生したときの映像が残っていなければ意味がありません。肝心の映像を確実に残せるドライブレコーダーの条件とは、どのようなものでしょうか。

社用車トラブルの”加害者”にならないためには
〜現在の安全運転指導は本当に効果的?〜
社用車のトラブル予防と社用車ドライバーへの安全運転指導の実態調査2019

社用車使用中のトラブルについて不安に思っているドライバーは85.6%に上ります。社用車のトラブル予防にはドライバーの安全意識や運転技術の向上が重要ですが、会社の安全運転指導は十分でない可能性が高いことが明らかになりました。ドライバーにとって本当に役に立つ安全運転指導とは・・・?

頻発する大規模自然災害
社用車の安全対策は今のままで十分ですか?
社用車の安全対策の実態調査2018

社用車が自然災害(自然災害による通行止め、渋滞も含む)に巻き込まれたことがある企業は43.1%。そのうち88.3%の企業が、対応で何らかの困った点があったと回答しています。ドライバーや車両・積荷の安否確認と安全確保をスムーズに行うには、どういった仕組みが有効なのでしょうか。

社用車の事故削減・事故予防には
ドライブレコーダーが有効ってホント!?
ドライブレコーダーの導入効果調査2018

社用車の事故削減・事故予防の取り組みとしてドライブレコーダーを導入した企業のうち、効果を実感しているのは84.7%。その一方で、84.9%もの企業が現在のドライブレコーダーに課題を感じています。どんな課題があるのでしょうか。また、課題を解決する方法とは・・・?

約半数が「会社は把握していない」と回答
社用車ドライバーのヒヤリハット実態調査2018

社用車を運転するドライバーのうち、業務中にヒヤリハットを感じたことのある人は、なんと86%!その原因に「自分の運転」を上げた人は98.6%にものぼっています。ヒヤリハットが大きな事故につながらぬよう、ドライバーの安全運転指導に欠かせないこととは・・・?

docoですcar に関して
お気軽にご相談ください。

お電話でのお問い合わせ

0120-861-374

ドコモ・システムズ株式会社 docoですcar 担当
受付時間:月曜〜金曜 ( 10:00 〜 17:00 )