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FAQ

エントリー等について

現時点でITに関する専門的な知識やプログラミングの経験がなくても心配いりません。入社後に1から学んでいただける研修や環境をご用意していますので、仕事に必要な知識・技術力を身に付けることができます。ITに興味がある方、新しいことに挑戦してみたい方は、ぜひ積極的に社内の研修制度等を活用し、自らの力を磨いていただきたいです。

基本的には東京での開催となりますが、大阪での開催も若干ですが予定しております。日程は決まり次第会員サイトにて公開しますのでご確認ください。なお、WEB説明会の実施も予定しておりますので、こちらも決まり次第会員サイトにて詳細を公開いたしますのでご確認ください。

もちろん応募いただけますので、通常の採用フローにてご応募ください。

新卒の障がい者採用については、通常の採用フローと同様に実施しています。まずはエントリーのうえ、ご質問・ご相談ください。

申し訳ありませんが、公平性を期すため、採用担当からOB・OGのご紹介は実施しておりません。


入社後について

入社後の研修中に個別に面談を実施し、本人の希望を第一優先に、適性や配属人数を考慮して配属先を決定しています。面談の前には、できる限り配属先の理解を深めてから考えれるように、各配属先の仕事内容の説明会や先輩社員との座談会等を実施しています。

基本的には東京近郊での勤務となり、配属先により勤務地が異なります。


制度について

全社員の年間平均残業時間は1か月あたり17時間です。時期により、残業時間が上下することはありますが、ノー残業デー(毎週水金、給与賞与支給日)を推奨するなどメリハリをつけて業務に取り組んでいます。

ワークライフバランス:平均残業時間

年次休暇は年間20日間支給されます。1日単位だけでなく、半日単位、時間単位でも取得が可能です。その他にも、夏季連続休暇が5日間、リフレッシュ・ボランティア・家族の介護・リカレント学習・育児等のために使用できるライフプラン休暇等があります。

ワークライフバランス:年次休暇取得率

出産のために休暇を取得した社員は100%育児休職を取得しています。最近では男性社員の育児休職取得者も増えてきています。なお、育児休職を取得した社員は100%職場へ復職しています。

ワークライフバランス:育児休職制度

社内で認定されている資格*を取得した場合、受験料の補助や一時金を支給する制度があります。また、資格取得に伴って必要となる研修やeラーニングの支援も実施し、資格取得を推奨しています。
*現時点での200以上の資格が社内認定されています。(情報処理技術者、各種ベンダ認定資格、TOEICの一定以上のスコアなど)

年に数回、自身で受けたい研修を選択し受講することができます。対象の研修は、技術系の研修だけでなく、コミュニケーションやマネジメントに関する研修まで様々な研修があります。なお、年に1回、全社員がGAIT(ITスキルアセスメントツール)を受験し、自身の強化点を分析しながら研修を選択することで、IT専門家としてのスキルアップを図っています。

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